1. 原子力発電所へのテロ攻撃のリスクを把握/過去の原発テロの実例
2. 原子力発電所の立地と弱点
3. 想定されるテロ攻撃
4. どうやって原発を守るか
  (施設警備の理論 警備の合理化 建物の防御力の強化 反撃力の整備・向上)
5. 警備実施方法
6. テロ攻撃を想定する
7. 敵を想定する 仮定:北朝鮮特殊部隊
8. 侵入手段・利用される機材
9. 予想される攻撃側の勢力
10. 武器(銃)の威力
11. 武器(爆弾)の威力
 日本のテロ対策組織(公開情報)
 
1. 実力行使部隊
 ・警察系:9部隊
 ・海上保安庁:2部隊
 ・防衛省自衛隊:9部隊 
2. その他情報機関:9組織  合計 29組織
    防弾ガラス・油圧ハシゴを装備した特殊車両 TLV 86/i は、突入・脱出作戦に必要不可欠な基本装備の一つです。
 
1)
半径700~8.000m(機種により)360°を1台で監視できる赤外線(熱線画像)監視システム + 最新の画像センシング技術による自動探知及び追跡機能
2)
真暗闇、霧、大雨などの気象条件、藪(ブッシュ)に潜む人影、迷彩服やカモフラージュなど従来の監視カメラでは撮影できなかったものがはっきり見えます。
3)
レーダーに映らない、ゴムボート、パラセール、ドローンなども探知します。

防弾素材
実射試験
防弾盾
NIJ-Ⅳ(U.S.A.) / EN-B7(EURO) 30-APレベル= ライフル・機関銃から発射される30口径(7.62mm)AP(Armor-piercing shell 徹甲)弾のMulti-hit(連続被弾)を停弾
NIJ-Ⅲ(U.S.A.) / EN-B6(EURO) 30-FMJレベル = ライフル・機関銃から発射される30口径(7.62mm)FMJ(普通)弾のMulti-hit(連続被弾)を停弾
SHOT GUN Rifled slug NIJ-Ⅲ(++)スラッグ弾レベル=散弾銃から発射される強力なライフルスラッグ弾および鹿弾、散弾、全ての拳銃弾を停弾
NIJ-Ⅲ(U.S.A.) / EN-B6(EURO) 30-FMJレベル = ライフル・機関銃から発射される30口径(7.62mm)FMJ(普通)弾のMulti-hit(連続被弾)を停弾
放射能・放射線防護服
 
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