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SPYNEL 広域監視システム
赤外線スキャナーで全周 (360°)の熱分布データを収集し、監視専用ソフトウェアにより、侵入者の「自動探知」「アラート発報」「自動追尾」などを行う、高度な自動監視システム。人体の最大探知エリアは、半径700m~8km

金属ポールのオーダーメイド製作
監視カメラ用・電線引込み・照明灯用・標識・ソーラーパネル用・埋設/アンカータイプ・風力発電用・アンテナ用ポールなどの各種ポールのオーダーメイド製作

防弾ガラス・油圧ハシゴを装備した特殊車両 TLV 86/i は、突入・脱出作戦に必要不可欠な基本装備の一つです。

セキュリティ対策が必要な、現金、貴重品、高額商品、機密書類、個人情報、磁気データ、有価証券類などの配送に最適です。

金融機関の本・支店間現金輸送、日銀便、メール便、ならびにATM現金補充業務、売上金回収等のハイレベルな輸送業務に適した特殊輸送車です。

Assult rifle (自動小銃) 耐弾 防弾楯
重要防護施設の警備、紛争地域の大使館、空港、軍事施設の警備に適した防弾盾 本格的な銃撃戦にも対応可能 
Ballistic Level:NIJ-3++ / EN-B6



「RISCON TOKYO 2016」にSPYNELを出展しました。
RISCONにご来場いただきまして誠にありがとうございました。
おかげさまで盛況のうちに無事終了することができました。広域監視システム-SPYNELを展示しました

日本企業よ、現実離れしたテロ対策に踊らされるな
海外展開部門の危機管理責任者に任命された時、貴方が最初に味わう気持ちは、どうしようもない無力感となるだろう。だが、そう感じた貴方のセンスは悪くない。なぜならば・・・

伊勢志摩サミットの各国首脳の送迎には、トヨタ車ではなくドイツ製「対テロ装備のベンツ」が使われた
「伊勢志摩サミット」 日本ブランドを世界にアピールするまたとない機会になったが、首脳らが現地を移動する際に使ったのは・・・・
(産経ニュース)

自衛隊が実弾で撃ち合い、なぜ 幹部「想像超える事故」
陸上自衛隊の演習場で5月、敵・味方に分かれた訓練中の隊員同士が実弾を撃ち合うという「戦闘状態」が発生した。空包を撃つはずの銃から実弾が発射された背景に、何があったのか。(朝日新聞DIGITAL)

2015年11月13日金曜日に起こったパリの同時多発テロ
パリ警察当局はこの度、バタクラン劇場における銃撃戦で使用されたバリステイック シールドを公開。合計27発の被弾が確認された。激しい銃撃戦が起きた様子がうかがえる・・・・


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